

2010年8月12日(木)
記事タイトルの「色犬?」にひかれて読んだ記事です。主人公は8歳の「公臘腸狗(ダックスフンド)です。
彼はビンロウ屋さんの小姐を見るのが好きであちこちに出かけてしまうそうです。
飼い主は「犬」の色狂いが直らないので懲罰の意味を込めて、頭に「乱跑(どこにでも行っちゃう)」と書きました。
ある日何時ものように犬は何処かに行っちゃいましたが、生憎その日は付近のビンロウ屋さんは閉まっていました。犬は仕方がないの近くのお店で小姐を観察していたそうで、犬の頭に書かれていた文字を見た住民が異常に思い警察に通報しました。
飼い主は警察から引き取る際に、「下次美女看到就會打電話給我!(美女が見かけたら私に電話下さい)」と電話番号を体に書きました。
コメント