「弁当達人」の日本のママが作る「キャラ弁」が台湾のニュースでも紹介されていました。

「キャラ弁」が中国語でどう表現されているのかに興味がありましたが、「造型弁当」とごく普通な表現で、少し期待外れでした。

「神精緻的日本便當 「可愛文化」極致表現」

台灣人也熟悉的便當,在日本是不一樣的「風景」,便當藝術對於日本媽媽來說是必備的,甚至孩子之間打開便當都會互相比較誰的便當菜式最豐富、最華麗,還有媽媽因此開班授課。另外也有媽媽鑽研可愛的吐司麵包,專家表示這些都是可愛文化的展現。

(訳)

「精緻な日本の弁当 可愛い文化の極限表現」
台湾人にも馴染みの深い弁当ですが、日本のものは少し「風景」が違うようです。弁当芸術は日本のママにとっては必ず持つべき能力で、子供たちが弁当を開けるときに、誰の弁当が豊富で、奇麗かを見比べるので、ママは特別に講座を開講しました。他にも、ママは可愛いパンの制作にも励み、専門家は、これら全ては、可愛い文化の一部であると評しています。

中国語の表現はどうであれ、それにしても弁当達人のママの弁当は凄いですね。また台湾に日本を教えられました。




以上、東森新聞でした。